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平成19年1月10日(水)〜21日(日)の期間、北部九州自動車150万台生産拠点推進会議・福岡県議主催の『クルマの歴史と未来展』がエントランスホールなどで行われました。 現存する最古の国産自動車「アロー号」や軽三輪「ミゼット」、北部九州生産第一号の「ダットサン」、8輪足の電気自動車「ELIICA」、愛・地球博で人気になった「i−unit」などが展示さ、大勢の方にお越し頂きました。 車の歴史と未来を感じる展示のスナップです。
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