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特別展の年間予定[平成20年度]


* この情報は予告なく変更することがあります。予めご了承ください。

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「国宝大絵巻展」

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会期:
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平成20年3月22日(土)〜6月1日(日)

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主催:
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九州国立博物館、西日本新聞社、RKB毎日放送株式会社

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企画協力:
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京都国立博物館

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概要:
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京都国立博物館の協力により、同館の所蔵品および寄託品を中心として平安時代から江戸時代にいたる国宝・重文の絵巻を一堂に集め、独特の表現手法をもつ日本の美術と文学の織りなす魅力的な物語絵巻の世界を紹介する。

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主な作品:

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国宝絵因果経、国宝餓鬼草紙、国宝法然上人絵伝、重文百鬼夜行図はじめ、京都国立博物館の所蔵品および寄託品を中心として平安時代から江戸時代にいたる国宝・重文の絵巻20数件を展示予定 |
「島津の国宝と篤姫の時代 - 東京大学史料編纂所20万点の世界 - 」

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会期:
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平成20年7月12日(土)〜8月24日(日)(予定)

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主催:

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九州国立博物館、東大史料編纂所、NHK、NHKプラネット九州

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概要:
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100年を超える歴史を持つ東京大学史料編纂所の歴史史料は国宝島津家文書、重要文化財13件をはじめ、その点数は25万点を超える。南九州を支配した島津家と薩摩藩の紹介、海外に対する窓口であった九州の対外交流史料、教科書にも登場する数多くの東大の宝物を展示する。

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主な作品:

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国宝歴代亀鑑、国宝琉球国絵図、倭寇図巻、重文朝鮮国王偽造「為政以徳」印、ロシア使節レザノフ来航絵巻、尾張国郡司百姓等解他。 |
「国宝 天神さま - 菅原道真の時代と天満宮の至宝 - 」

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会期:
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平成20年9月23日(火・祝)〜11月30日(日)(予定)

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主催:

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九州国立博物館、太宰府天満宮、西日本鉄道株式会社、西日本新聞社、TNCテレビ西日本(以上予定)

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概要:
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開館3周年を記念し、「天神信仰のふるさと」ともいえる太宰府で、天神さまの展覧会を開催する。本展覧会は、天神信仰の美術だけでなく、菅原道真が生きた時代と天神信仰のひろがりを総合的に紹介する。

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主な作品:

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国宝北野天神縁起絵巻承久本(北野天満宮)、国宝伝菅公遺品白磁円硯・玳M装牙櫛(道明寺天満宮)、国宝翰苑巻第三十(太宰府天満宮)、重文天神坐像(荏柄天神社)、国宝類聚国史(前田育徳会)他。 |
「九州伝統工芸展」(仮称)

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会期:
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平成21年1月1日(木・祝)〜2009年3月15日(日)(予定)

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主催:

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九州国立博物館、朝日新聞社、日本工芸会西部支部(以上予定)
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概要:

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日本工芸会西部支部に属する伝統工芸作家の代表作品を集め、九州の工芸の現状と今後の展望を示す展覧会。九州の伝統工芸に関連した人間国宝の作品もあわせて展示する。

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主な作品:

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西部工芸会正会員及び関連する人間国宝の作品約180件。 |
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